2/22特別稽古&2/24宮大工ライブ
- 19 時間前
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ライブ@こだまは夜遅くまで続きましたが
翌日は朝早くからお稽古でした。
東京支部、多摩支部と合同で、東京のど真ん中、神楽坂の赤城生涯学習館にて行われました。
6月のコンクールに向けて、課題曲を歌う人も多く、たいへん有意義なお稽古でした。

とある撮影のためにお髭を蓄えた
大工先生。なかなかお似合いですね。
杉並支部からの課題曲は以下の通りでした、
赤馬節、しゅうら節、安里屋節、
小浜節、崎山節、中筋ぬぬべーま節
月ぬ真昼間節、たらくじ節、越城節
一人一人、ご丁寧にご指導いただきました。コンクールの大敵「緊張」を
ここでシュミレーションさせていただきました。

最後に杉並支部と大工先生ご夫妻と一緒に記念写真。
大工先生の後ろの男性は浦河支部からこのためにいらっしゃったO氏です。
1日空けて24日は、恒例の「晴豆のかりゆし」@代官山。
今年で7回目になるという「宮大工」(大工先生と宮沢和史氏のユニット)は
宮沢さんファンにも浸透し、2人の絶妙なやり取りへの反応も暖かいものでした。
大工先生が歌う「風になりたい」「島唄」、貴重です。
また、今回初演となった新川音頭。宮沢さんが作曲なさっというだけあって
音頭の雰囲気に洋楽エッセンスを加えたネオ音頭というところでしょうか。
大変有意義で楽しい連休➕1デーでした。





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